京都周辺気まぐれ風景

京都在住。地の利をいかして神社仏閣によく撮影に出かけます。

夜の氏神さまで彼岸花ペアを愛でる@2020

1週間ほど前、ここに蕾の彼岸花が2本あるなぁ、
と確認はしておりました。
仕事上がりの帰宅前、そろそろ2本とも咲いてるかな?
と見に行くと、咲いていました。
ひっそりと、でもしっかりと。
何故がちょっと嬉しかったり。

↓α7S + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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初秋の鴨川(三条大橋から)@2020

はてなフォトライフの画像最大サイズを変更してみた。

最大サイズを、デフォルトの800pixから1,800pixに。

で、長辺を1,800pixにした画像をアップロードして、

ここに貼り付けるとどうなるかなぁ、というテストです。

↓α7S + Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 SC VM

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SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE 初陣@初秋の智積院へ2020

1週間前の事になりますが、智積院に行ってきました。
ズミルックス35mmの初陣と、彼岸花を撮りたかったからですが、
彼岸花の咲き具合は、まだちょっと早かったようです。
今月初旬まで、猛烈に暑かったからでしょうか。
モミジは少し色づき初めているものが見受けられました。
生憎の曇り空でしたが、人が少ない境内でじっくり撮影を楽しんできました。
持参した機材は、α7RIVに、ズミルックス35mm以外にも2本。
Carl Zeiss Sooner T* FE 55mm F1.8 ZA と、
FE 135mm F1.8 GM です。
ズミルックスは曇り空でも、期待通りの臨場感、立体感を出してくれます。
これにはもう大満足ですが、やっぱり晴天下で撮ってみたいなぁ。
点数多めですが、一気にアップします。

↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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↓α7RIV + Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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↓α7RIV + Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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↓α7RIV + Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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↓α7RIV + Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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↓α7RIV + Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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↓α7RIV + Carl Zeiss Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH. FLE

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↓α7RIV + FE 135mm F1.8 GM                                   

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↓α7RIV + FE 135mm F1.8 GM                                   

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↓α7RIV + FE 135mm F1.8 GM                                   

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↓α7RIV + FE 135mm F1.8 GM                                   

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SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH.FLE meets 6,100万画素!

6,100万画素は日本語かい!
智積院へ行って試し撮りをしてきました。
もちろん、SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH.FLE です。

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細かい特性を見極めようと、
ボディは、現時点でまだ35mmフルサイズ中最高画素数であるα7RIVです。
とりあえず1点アップしますが、その臨場感に一番関心したカットです。
やっぱりこのレンズ、凄いですね。大満足です。

新機材導入!!SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH.

ついに、ついにコレに手を出してしまいました。

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LEICA SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH.FLE を導入しましたごめんなさい!
ってまた誰に謝っているんだか。w
いつかはこのレンズが欲しいと思うようになって、
もうかれこれ10年くらいでしょうか。
現行モデルであるこのレンズのブラックモデルが2010年に発売、
シルバーモデルはそれから遅れること5年の、2015年1月28日に発売となりました。
レンズの基本構成は、この前のモデルから変わらないものの、
前モデルには、近接撮影時に絞り値によるフォーカスシフトがあったそうで、
このモデルでは、絞りから後群でフローティング機構(Floating Elements)を
採用する事によって、それを解決しているとのこと。
そんな事から、前モデルと、現行モデルを区別する表記として、
最後に"FLE"と付けるようですね。誰が決めたのかは知らんけど。w
このレンズが欲しいと思うようになった理由は、その描写力!
近距離から中距離にある被写体の立体感を表現する上で、
28mmや35mmあたりは有効な画角だと、自分は考えているので、
特に35mmの画角は好んで使ってきましたが、数ある35mmレンズの中でも特にこれは、
その強烈に立体感ある描写がたまらんのです。W
本日到着後、すぐにα7Sに装着してEVFを除いてみて、
あー、やっぱりこのレンズ、凄いわ!となりました。
ちょっとだけ試し撮りして見た時点でもう、大満足です。
仕事のことで、今年の年始から取り組んできたある事が、
今月に入ってようやく結果が出ました。
そのためにかかった労力や、プレシャーを考えると、
ちょっと今回は自分にご褒美があってもいいかなぁ、
なんて都合よく考えたり、そうは言っても、
やっぱり清水の舞台から飛び降りるための勢いをつけるのに、
ちょっと期間を要しました。
これでもう、清水の舞台から飛び降りるのは何回目でしょうか。
ちょっと飛び降り慣れてきた感もあったり。w
しばらくはメインで使っていくことになりそうです。
最後に、手持ちのMマウントレンズ達と記念撮影。

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初秋の鴨川周辺(御池~三条)@2020

1ヶ月ほど前に鍼灸院に行った帰り、
車を運転し、信号待ちでふと目にした場所。
ココで写真を撮ったらちょっとおもしろいかも、
と思っていたので、今度はカメラを持って行きました。
マンフロットのミニ三脚に、
α7SとNOKTON classic 40mm F1.4 SC VM のお手軽軽量コンビで。
鴨川沿いには、まだ床が出ていて、風情はありますが、
賑わいはありません。
でも、みんな頑張って営業してるよなぁ。
みんなの頑張り、努力が、息切れしない内に、
いつか実ってほしいなぁ。

↓α7S + Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 SC VM

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↓α7S + Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 SC VM

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